リッチョマニア・キッチンからのお知らせ

新年のご挨拶

News
 
2016年1月1日
2016_amagokoro_nengajo09OL

新年あけましておめでとうございます。
おかげさまで、うに屋のあまごころも
1月2日より元気に営業をスタートいたしました。

2016年もご来店いただいたお客様にご満足いただける
「うに料理」をご提供できるよう精進して参ります。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
皆様にとって素晴らしい一年となりますように。

    うに屋のあまごころ スタッフ一同

年末年始営業のご案内

News
 
2015年12月29日
年末年始営業のご案内です。

誠に勝手ながら、当店の年末年始の営業は、
下記のとおりとさせていただきます。

nenmatsu_03

皆様にはご迷惑をお掛けしますが、
何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

出没!アド街ック天国様に、ご紹介いただきました。

News
 
2015年12月28日
うに屋のあまごころです。

2015年12月26日放送、
出没!アド街ック天国様の特集
「年末2時間SPECIAL東京駅BEST30」で
「駅ナカ・クイックメニュー」の一店舗に選ばれました。

「想い出のうにオムライス」をメインに
ご紹介いただいています。

おとなの週末様(2016年1月号)にご紹介いただきました。

News
 
2015年12月18日
うに屋のあまごころです。

今月12月15日(火)発売、
月刊誌、おとなの週末様(2016年1月号)に
話題のニューオープン・今月の注目店として
取り上げていただきました。

http://otonano-shumatsu.com

みんなのごはん様にご紹介いただきました。

News
 
2015年12月3日
うに屋のあまごころです。

みんなのごはん様に、取り上げていただきました。
自分専用のカスタムうに丼が東京駅でキミを待っている!うに料理専門店「うに屋のあまごころ」

たっぷりの写真と文章で、うにの美味しさが伝わってきます!

「手作りティラミス」のご紹介。

News
 
2015年12月2日
うに屋のあまごころです。

師走に入りました。
師走の“師”は“お坊さん”のことだという説があります。
「お坊さんが忙しくて走り回るほど」だそうですが、
年末のこの月は特に、お坊さんでなくとも
何かと忙しいように思います。

ばたばたと日々に追われ、
ふと気がついたら疲れがたまって・・・という方も
いらっしゃるのではないでしょうか。

疲れた時のリフレッシュ法を、何かおもちでしょうか。
甘い物を食べてちょっと一息、という方も
いらっしゃるかもしれません。
美味しいスイーツをいただく時間は、
何だか嬉しくて、
心も元気になれるような気がします。

この、美味しいスイーツで心も元気になりたい!
という気持ちが名前になったスイーツがあります。

イタリアのデザート、“ティラミス”の語源は
「わたしを元気づけて!」という意味なのだそうです。

ティラミスは、コーヒーやリキュール、
イタリア特産のマスカルポーネチーズなどで作られた、
ちょっと大人の雰囲気のケーキです。

マスカルポーネチーズの
さわやなコクが加わったカスタードソースの、
なめらかで奥行きのある味わいや、
高揚感をくれるコーヒーの香り。

ほろ苦い新雪のような
ココアパウダーのことを思い出すと、
忙しい日々が続き、
何だか元気が出ないなという時、確かに、
ティラミスが頼りになるかもしれない、
という気がしてきます。

うに屋では、ティラミスを
お店で手作りしております。
マスカルポーネチーズの軽くさわやかな風味と、
コーヒーやココアパウダーの香りやほろ苦さを活かし、
ふわふわの食感にこだわって、
口溶けのよいデザートに仕上げました。

うに屋の「手作りティラミス」には、
お酒は使用しておりませんので、
お車を運転される方や小さなお子様にも、
安心してお召し上がりいただけます。

師走のちょっとしたリフレッシュに、
お食事後のデザートにいかがでしょうか。

「壱岐焼酎」のご紹介。

News
 
2015年12月1日
うに屋のあまごころです。

長崎県・壱岐の島は、
「麦焼酎発祥の地」といわれております。
「壱岐」の地名が産地ブランドとして
認められているのだそうです。

「壱岐焼酎」は、
壱岐の島の水を使用し、
蒸留から瓶詰めまで島内で生産された、
生まれも育ちも壱岐の島の焼酎です。

壱岐の島は、古くから自然が豊かで、
水が豊富な島です。
このきれいな水を使って、
様々な美味しいものが作られてきた島です。

「壱岐焼酎」の味わいは、
のどかな島の様子と、豊かな自然、
澄んだ湧き水や、島を吹き抜ける風、
美味しい食べ物にまで
思いを馳せることのできる
豊かさがあるように思います。

「壱岐焼酎」には、
原料に米麹が入っていることも大きな特徴です。
まろやかで、独特のコクがあるのは
そのためだそうです。
麦の香りに加えて、
米麹らしい上品な甘味も
お楽しみいただけます。

北風が冷たくなってまいりました。
壱岐の島の麦焼酎を、
温かい湯気の香り立つお湯割りで、
いかがでしょうか。

「うにと和牛のたたき」のご紹介。

News
 
2015年11月30日
うに屋のあまごころです。

神社で、座った牛の像を
ご覧になったことがあるでしょうか。
「撫牛(なでうし)」というのだそうです。
自分の具合の悪いところ、
良くなりたいところを撫でた後、
その牛の体の同じ場所を撫でると、
その病気などが治る、
といわれているそうです。

神社の中でも「天満宮」にあるといわれ、
境内のあちこちで見られる「撫牛」は、
体のあちこちがつるつるで、
ぴかぴかになっています。
これまでに沢山の人々に頼りにされて、
沢山撫でられてきたのだな、と思います。

さて、うに屋のあまごころには
牛肉メニューがあります。
お食事でいただく牛肉にも
良いことがたくさんあります。

中でも、“トリプトファン”という栄養素は
脳や自律神経に働きかける“セロトニン”を増やし、
興奮を静め、気持ちを明るくしてくれるのだとか。

“タンパク質”や“鉄分”も豊富で、
肌や免疫力の向上にも効果的です。
心の疲れも体の疲れも癒されそうです。

そういえば、牛肉は旨味成分も豊富です。
和牛独特の歯触りや香りに、
うにのとろりとした食感と、
まろやかな味わいを合わせると、
新たな美味しさが生まれてきます。

「うにと和牛のたたき」は、
赤身の鮮やかな“和牛のたたき”に、
“うに”を乗せてお出ししております。

香ばしく、パリパリの音も美味しい“韓国海苔”と、
わさびを一緒にくるりと巻いて、お召し上がりください。
様々な食感と香りがまとまって
押し寄せる美味しさをお楽しみいただけます。

「うにたこわさ」のご紹介。

News
 
2015年11月29日
うに屋のあまごころです。

凸凹コンビ、
と呼ばれる方々がいらっしゃいます。

背の高い人と低い人、
せっかちな人とのんびり屋の人。

ふくよかな人とひょろりと痩せた人。

几帳面な人とおおらかな人。

見た目や性格が正反対に見える2人が
仲良く一緒にいる、
というところからのようです。

正反対で、相性が良いように見えないのですが、
その実、とても良いコンビだったりします。
自分とは違うところが魅力的で、
お互いが惹かれるのかもしれません。

うに屋にも、
凸凹コンビのメニューがございます。
全身が硬いトゲトゲの“うに”と、
全身骨なし、ぐにゃぐにゃの“たこ”のコンビです。

うに屋の「うにたこわさ」は、
お酒のおつまみなどで
定番のメニュー“たこわさ”に
“蒸しうに”を加えた、
「うに屋のたこわさ」です。

旨味の豊富な、ふんわり“蒸しうに”と、
あっさりした味わいで、食感が個性的な“たこ”。
実は仲の良い凸凹コンビです。

リッチョマニア・キッチンから、
うに屋のあまごころへ。

News
 
2015年11月28日
「うに屋のあまごころ」が
「リッチョマニア・キッチン」から
リニューアルオープンして、
はや1ヵ月が経ちました。

「うに屋のあまごころ」の前身である
「リッチョマニア・キッチン」の時代から、
「皆様にもっと、うにの美味しさを知っていただきたい」
「うに屋から皆様に、うにについてもっとお伝えしたい」
という一心で、今日までまいりました。

1379137044426_02_02

“リッチョ”は、イタリア語で“うに”の意味です。
高級食材のイメージも根強い“うに”を
新たな切り口でご提案し、
気軽にお召し上がりいただきたく、
洋風メニューを中心にしてお出ししてきました。

〈皆様にうにを喜んでお召し上がりいただきたい〉
うに屋のうにを愛する気持ちは、
「リッチョマニア・キッチン」の時から、
「うに屋のあまごころ」となった今でも
変わることはありません。

IMG_1014

2015年10月に「うに屋のあまごころ」として
新たなスタートを切った今は、
“うに食”を日本の“和食”の特徴のひとつとして、
日本の皆様のみならず、世界へ向けて、
発信してゆくことを目標に、
日本らしい要素も多く取り入れています。

今もこうして、多くのお客様に
様々なうに料理をお勧めできておりますことを、
大変ありがたいことだと、感謝しております。

“うに食”は、縄文時代以前からのものだそうですが、
「うに屋のあまごころ」は、
まだまだ始まったばかりです。

これからも、皆様に
美味しいうにをお伝えしてゆきたいと思います。
どうぞ末永く、よろしくお願い申し上げます。

東京駅 リッチョマニア・キッチン

ランチ、ディナー、カフェ、お酒も楽しめるウニ料理専門店。

東京駅キッチンストリート『リッチョマニア・キッチン』

昭和28年、長崎・壱岐の島で創業したうに屋が手がける、和洋うに料理店です。長年うにの美味しさを追い求め、培ってきた技を活かした、伝統的な“和”料理「うに丼」「うに鍋」や、うにを使った「前菜」、“洋”を取り入れた「パスタ」「オムライス」など、うに尽くしの料理を存分にお楽しみいただけます。お手軽なランチに、お酒を嗜みながらのディナーに、幅広くお使いください。皆様のご来店を、心よりお待ち申し上げます。

東京駅 リッチョマニア・キッチン

UNI Special Restaurant
うに屋のあまごころ

東京都千代田区丸の内1-9-1
東京駅・八重洲北口1階 キッチンストリート うに屋のあまごころ
Tel: 03-6212-6224
Fax : 03-6212-6225
E-mail: : support@uniya.info

東京駅 リッチョマニア・キッチン